妊娠、出産のことを少し |

特に決めてませんが少しずつ書きたいです。

出産祝い、何が嬉しかった?

2012.01.29 Sun

06:21:44

赤ちゃんとの生活をスタートさせて間もなくすると、続々と出産祝いが届くようになります。私も友人などの出産祝いを送ったことはありますが、実際もらう側はどのような物を喜んでいるのでしょうか。もらう人の好みにより大きく異なると思いますが、私が嬉しかったものは、やはり洋服です。子供が成長してくると、予防接種や紙オムツ代やらで日々出費がかさんできます。さらに子供はすぐ大きくなってしまうので、頻繁に新しい洋服を購入するとなると、デパートに入っているようなおしゃれ子供服はなかなか手が届かなかったりするのです。またタッチも出来るようになる1歳頃になると、おしゃれも楽しめるようになってくるので、80センチの子供服のお祝いはとても助かりました。ただ受け取るママさんの好みに合わないと、逆に迷惑がられてしまう危険もあります。また、離乳食セットも頂きましたが、ブランドの可愛いマスコットの絵が描いてあるお皿などは食事が楽しくなるし、とても良かったと思います。そしてなんだかんだ助かったのは、少々手抜き感はあるものの、やはり現金と商品券です。子供の成長に伴い必要になるものは増えていくばかり。必要な時に好みに合わせて使えるのが一番ですね!
横浜産科

オススメ情報

妊娠中の洋服

2012.01.29 Sun

06:07:37

妊娠がわかってすぐ、母が「ウェストを締めるような服は駄目よ」と、姉のマタニティウェアを借りて持って来てくれました。姉のマタニティウェアは、昔ながらのジャンパスカートが多く、妊娠初期の私が二人は入れるのではないかと思えるような大きさでした。その頃の季節は秋。着てみるとまだお腹の出ていない私には大き過ぎて、そんなダボダボの服は少し寒くも感じました。ですが、つわりがひどかったので、ウェストを締めるGパンに比べてはるかに楽でした。また、マタニティウェアを着ると、妊娠した喜びに浸れます。「TPOに合った服装を心掛けるように」という言葉をよく耳にしますが、気分や意識の面からも、洋服選びは一番大切なのではないか、とこの時期思っていました。私の妊娠は、秋に始まり初夏に終わりました。妊娠中は、お腹を冷やしてはいけませんから、冬の間は沢山着込んでぬくぬく気分。心も体もホカホカでした。が、大変なのは気温が上がり、暑くなってきてからでした。主人のTシャツを着てみても、丈は長いのにお腹がパンパンなのです。仕方なく、短い夏服もマタニティ売り場で買いました。マタニティウェアは妊娠中しか着ることがありませんから、親戚や友達で貸し借りするのが経済的に良いと思います。神奈川産科

妊娠中のイベント

2012.01.29 Sun

05:57:50

妊娠5ヶ月に入った最初の戌の日に、夫と二人で地元で1番大きい神社に安産祈願のお参りに行ってきました。私の住む北海道では戌の日にお参りに行く妊婦さんは少ないみたいですが、私も夫もイベントが大好きなので行ってきました。実際、私たちがお参りに行った日に私以外の妊婦さんはいませんでした。その日は寒かったので神主さんが風邪を引いているみたいで、ご祈祷を受けてる間もよく咳をしていました。その夜に神主さんの風邪がうつってしまったのか私も風邪をひいてしまいました。安産祈願に行った神社で風邪を貰ってくるなんて、笑えない話ですよね。この神社の他にも車で30分ほどの場所に安産の神様の「乳神様」がいる浦幌神社があり、別の日にそこにも行ってきました。ご神木におっぱい型のコブがあり、おっぱい型の木彫りのおまもりも売っています。浦幌神社はテレビや雑誌で紹介されたことがある有名な神社なので、こちらには妊婦さんがたくさんお参りにきていました。乳石という石が祀られていて、その石に触れると乳神様のご神徳がいただけるそうです。安産だけでなく子宝・母乳にもご利益があるそうなので、無事に生まれたらまたお参りに行きたいと思いました。

<調べたこのこと!>
堀病院:横浜市瀬谷区二ツ橋町292
TEL:045-391-2561 
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